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一人暮らし雑記ブログ

子どものころ見た夢

子どものころに見た夢を未だに忘れずにいる人はいるだろうか。

小学4年生のころ、夢の中で深夜になぜか登校して、かっぱの銅像に追いかけられる夢を見たことを未だに覚えている。逃げ切った私は、翌朝、また、登校すると、クラスの前に倒れているところで飛び起きた。

汗びっしょりの私は、台所に行って、塩を手に取り、「きっと、霊の仕業だ」と思いながら寝どころに塩をいっぱいふりかけた。けれど、それ以降は、寝ることができず、リビングのソファーで翌朝を迎えた。 おしまい、ちゃんちゃーん。